【婚活】同じ人に2回申込みして2回とも断られた話

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いつも「こっちからお断りしてやりましたわ!」的な

高飛車な記事が多めで、なんとなく誤解されているような気がするので

(際立って変だった人を記事にするからそうなってしまうw)

今回はカワ女が振られまくる記事です(笑)

お見合い申込の成立確率はかなり低い

IBJで活動されている方は実感してると思うけど、

こちらから申込してお見合い成立する確率って結構低い。

一般的には10件申込して1件成立するかどうかという世界線じゃないかな?

逆にカワ女は申込を受けても担当カウンセラーさんで弾かれて私まで降りてこなかったり、

よっぽどの事情でお会いするのが難しい方以外のお見合い申込は全てお受けしてきた。

なので同世代からかなり上の年齢の方まで、結構な人数お話してきた方だと思います。

申込を厳選する方針の相談所も存在する

恐らくIBJに加盟するフランチャイズでは「とにかくまずは練習で会ってみましょう!」的な感じで

入会直後は本人の意向や好みは一旦置いて、人数をこなして場馴れさせるところが多いんだけど

独自の方針で婚活を進める相談所も在って、

「とにかく会員に婚活疲れをさせない」

ことを念頭に置いて、お見合いの申し込みそれ自体を厳選して1つのお見合いに全力投入させる相談所もあるそうで。

何度申し込んでもダメなものはダメ!

福岡って一定の条件をつけて検索すると本当に限られた、毎回同じメンツしか検索結果に出てこなくなって

女性が婚活するのにはマジで修羅の環境が整っているんだけど(笑)

担当してもらってる婚活カウンセラーさんに「福岡での活動はやめて東京にいらっしゃいよ」って言わしめるレベル(笑)

そういう諸事情もあって、一度こちらからお見合いを申込んで断られた相手に

期間を空けて再度こちらから申込を入れてみたりしたこともあったんだけど、

見事に再度お断りされるという悲劇も時々発生する(笑)

こうしてメンタルお化けが爆誕する

そもそも婚活疲れをさせないことを方針とする相談所とは真逆の対角線上に位置する

超・スパルタ相談所に所属するカワ女は婚活疲れどころか都度のお見合いや仮交際の度に

自身の足りない部分を自覚させられるという精神修行に追い込まれているため

日々メンタルが強化されていっており、

本来だったら「もう無理だよ、パトラッシュ…」って道端で息絶えていてもおかしくない

仕打ちに何度も遭遇しながらどんどんメンタルが強化されていっているというパラドックス。

結婚をゴールと考えるか、そこからがスタートと考えるかという相談所のスタンスの違いだと思います。

本当の意味で2人の生活がスタートするのは結婚してからなのだから、

カワ女としては今のうちに精神修行を積んでおくのは悪くない選択肢なのではないかなと思っていたりするわけです。

ほら、宝石の原石って傷をつけて磨けば磨くほど美しく光輝くでしょう?

そんなイメージです♪

え?そんなメンタルお化け女は嫌だって?

うっせぇわ!(笑)

 

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